外尾骨

予言どおり押し方の話になります。

 

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 内側面もそうですが、側面の反射区ははさみ込むように押す姿勢が多いので、リフレクソロジスト的には大胸筋がわくわくします。

 アブ!!

知らない方は『弱虫ペダル』で検索してください。アンディとフランクが出てきます。もうツールには出ていませんがモデルになった兄弟の選手がいます。ちなみにファビアンが後から出てきました。このモデルは今年のツールにも出ています。北京で金メダルを獲ったスイスの選手で、石畳でもとんでもなく突き進む出力が魅力の脚質でとても甘い顔をしています。あー、ツール見ながら書いてるから脱線しまくり(苦笑)

 

さて、外尾骨の押し方ですが、ぐいっと引っ張って立てたところにグリグリグリ。いやー、伝わるわけないですよねー。最近、このブログに押し方書いても意味ないんじゃないかと、改めてここの存在意義を見直そうかと思い始めました。知りたい?なんの役に立たないでしょ。なので残り10個くらい、なるべく押し方に無駄な労力を使わないように気をつけます。

 

ちなみに、内尾骨、外尾骨という名前の骨があるわけではないので念のため。